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韓国ドラマ イルジメ(一枝梅) ブログトップ
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『イルジメ(一枝梅)』 最終回 韓国ドラマ あらすじ [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)あらすじ 最終話
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第20話 最終回 「最後の対決」
 
王が ヨンの顔を覗き込んで 「お前は あの告訴に来た・・」
「いい目をしている輝いているな」と言って去って行った。ふう~バレなかったんだ。
「国の役に立つため軍に入って、手伝っている五龍と言う名前だ」と嘘をつくヨン。

シフは志願兵の中に、ヨンの友達のデシクがいるのを見て、イルジメは必ずここに来ると確信をするが、シワンに呼び出され持ち場を離れた隙に、兵達がいなくなってしまった。

実は デシクがいつも持ってる仮面に「石灯籠の下を掘れ」とイルジメからのメッセージが 書いてあったのだ。イルジメが見張りを誘導した隙に、デシク達が 地面を掘って 秘密の通路を見つけ、逃げたのだ。

シフは 古い地図から昔池のあった場所から外へ通じる通路があることを気づき、シワン達が駆けつける。外で デシク達を待っている仲間が見つかって捕まってしまった。

シワンは 穴を逆戻りして宮殿に入って行くが、それは 偽の穴だった。最初から穴を2つ作っていたのだ。親たちが 仲間たちを助けて、兵士を シワン達が入って行った穴に埋め、デシク達を助け出すことができた。

財宝も 盗み出し、池に隠して、ヒボン達は 宮殿から出ていく。あと、剣を探す場所は、王の所 別宮だけだ。

明の為に働く兵が逃げ出したと聞き、ミニョンは 血書を 清国に見せると脅して、王に「明国再建の為、朝鮮の地を前線基地として使わせる」という念書に 王印を押させる。

ミニョンを始末しようとするサチョンを「明国が再建すれば、我が国に有利になる」と言って止める王。

ついに宴が始まった。宴の最中、仕掛けた爆弾が爆発し、宴会場に大きなイルジメの垂れ幕がするすると現われた!!王の天幕の柱が折れて、逃げるどさくさに、明のミニョンの持つ念書が、イルジメの紙とすり替わった。

王は、イルジメが 新王体制になった記念に建てた場所ばかり、狙っていることに気づく。シフもまた、あの死んだ大監達の体に刺青された紋章と同じ印が建物にあることに気づいた。

ついに王の別庫にたどり着いたイルジメ。三つの鍵を手に入れたが、もう一つの鍵が無いと開かない仕掛けになっていた。そこで、亡き父セドルの万能鍵を使うヨン。

なかなか開かずに焦るヨン。そこへ 死んだセドルが現れ、「焦らず、やさしく」と誘導してくれます。鍵は開いたか? サチョンがやってきて、鍵をチェックするが、ちゃんとかかっていた?ヨンはちゃんと鍵を開けて隠れていたんだ。セドルは安心して消えて行った。

爆発の最中、念書がすり替わっていたのを 抗議にくるミニョン。イルジメがやったと言うサチョンを 卑しいくせに、王になったつもりかと侮辱し、血書を清国に見せると言って出て行こうとした。

その時、サチョンはミニョンを切り捨て、血書を奪い、机にしまいこんだ。それを偶然見ていたシフ。血書に書かれた、ドヒョンの遺言を読み、ウォノを殺したのは王だと知る。そして、引き出しには あの血文字の紙があった。

シフはそれを見て、すべて理解し、愕然とする。幼い日 自分を助けてくれたウォノが自分の父親で、その父親を謀反の罪に陥れたのは王だが、直接の原因は 自分が 屋敷にこの血文字の紙を埋めたせいだと・・。

王の別庫に忍び込んだイルジメは、あの紋章が王を示す物だと知りショックを受ける。父を殺したのは王だった!!

その頃、王は宮廷で再会したヨンの目がウォノの目と同じだと気づき、彼がイ・ギョムだと気づく。「ギョムを捕まえろ~」と叫ぶ王。



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『イルジメ(一枝梅)』第19話 韓国ドラマ あらすじ [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)あらすじ 第19話
イジュンギ主演、韓国で最高視聴率31.4%を獲得した人気ドラマのオリジナル・サウンドトラック【...


19話 「大切な人たちのために」

ヨン(イ・ジュンギ)は、コンガルの手紙を見て、ボンスン(イ・ヨンア)がヨンの為にイルジメに変装して、死のうとしていることを知る。

イルジメとして、崖に追い詰められたボンスン。絶対絶命。その時、コンガルがやってきて、サチョンに「娘がイルジメのせいで死んだから、俺の手でイルジメを殺させてくれ」と頼む。

ボンスンに剣を向ける父。「ボンスン・・・怖がるな。一緒にいってやるからな」と心でつぶやき、とどめを刺すふりをして、二人で崖から下の海へ落ちて行った~!![がく~(落胆した顔)]

丁度そこに ヨンが駆けつけるが 海へ落ちた二人をみながら、どうしようもできなかった。ヨンは 自分の記憶が戻らなければ 父も姉もポンスンも皆死なずに済んだと、自分のせいで皆死んでしまったと落ち込んでしまう。[もうやだ~(悲しい顔)]

宮廷では、キム・ミニョンが、王に、明国の再建を持ちかける。キムは、王になる時に一番手助けをしたはずだと言い、清に送る予定の兵や、食料を明国に渡すよう要求する。

そして、この地で、清と明国の戦争をさせろという話だった。断ろうとする王に ミニョンは、キム・ドヒョンが血で書いた遺言状を見せた。

ウォノの暗殺計画を 清に知られたくない王は 清に内緒で明国再建に力を貸すことを約束する。

落ち込んでるヨンのもとに、フンギョンがきて、兵士を明国に渡して、また戦争をするという噂を教え、皆のためにも立ち上がれと言う。ヨンは父親を殺した犯人に必ず復讐すると誓う。

ヨンはフンギョンに、地図の紋様を見せ、「天と友、もう一人いるはずだ。父を殺したのはそいつだ」と言う。フンギョンは世子が薬殺されたかもと話をするが、「まさか王が自分の息子を殺すなんて」と言って否定するヨン。

一人で宮中に乗り込むと言うヨンに、フンギョンは 皆を助けるために仲間に手伝ってもらおうと言う。ヒマ組のヒボン達はヨンがイルジメと知り ビックリするがイルジメの手伝いができて光栄に思う。

猟師の息子ウンボクも加わり、皆で作戦を練る。親たちもそれを耳にして密かに協力しようとする。

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『イルジメ(一枝梅)』第18話 韓国ドラマ あらすじ [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)あらすじ 第18話
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第18話 「復讐を前に」
ウンチェに 剣を突き付けられたイルジメだったが、今度はウンチェを人質にして、ビョンシクから 犯人の名前を聞き出そうとする。

ビョンシクは 犯人は死んだギョソプで、ギョソプは 王の寵愛を受けたウォノに嫉妬して殺したと言う。
 
セドルが殺されたのも、ギョソプが他のものも殺したと、ヨンスに話しているのを聞いてしまった為だと言った。剣を振り下すイルジメ。

切られたと思ったが、ビョンシクの服が切れ、はだけた胸に あの入れ墨はなかった。「あと一人は誰だ?」と聞くが、ビョンシクは知らないと言い張り、「私は、頼まれて、血書を ウォノの床下に埋めただけだ。」と言う。

そして、イルジメがウォノの息子ギョムだと気づく。ヨンは ビョンシクに そのことを誰かにしゃべったら、ウンチェを殺すと言って去って行った。

復讐する相手を見失い、イルジメの装束や 屋敷で暮らす家族の絵を 箱に封印し、土に埋めるヨン。

あの屋敷に来て、あの紋様を刻んだ木の前で 泣いてわびるヨン。その様子を 梅の木の手入れをしにきたポンスンが見ていた。

梅の木に近づいたヨンは 梅の木に「ヨンのもの」と書かれた木札がかかっていることに気づき、ポンスンが木を買ったと知る。

ヨンに見つかったポンスンは 「この手を絶対離さない・・・私は覚えてるよ」と言って、あの時助けてもらった、女の子だと明かした。

ビョンシクは 王にイルジメの正体を報告しようとするが、ウンチェのことを考えてあきらめた。そこへ王の使いがやってきて、二人の息子が王付きの護衛兵に任命されたとの知らせが来た。

シワンは ビョンシクの息子として、シフは サチョンの推薦というとだ。

その頃、世子が死んだことに不審を抱く清国へ 支援兵を送ると言う王は 志願兵を募り、志願したものには 米10俵と布10巻を報酬として与えると言うが、志願兵がなかなか集まらない。

そこで、王は 近隣の村の若者を強引に拉致して志願兵にしたてた。しかしその中に 清国へ行った父親を連れ戻すため、デシクが志願していた。

宮廷の靴職人になったフンギョンは、デシクを止めようとするが、聞く耳を持たない。門の外でデシクを連れ戻そうとしたヨンと出会い、話していると、老人が来て、無理やり連れて行かれた息子に合わせてくれと頼まれる。米も 無理やり村から取り上げたものだった。

フンギョは 15日後に 清国との宴が開かれ、その後清国へみんな連れて行かれるとヨンに話す。

その頃、ヨンの為に 畑をつくっていたボンスンは、土の中から箱を見つけ、中にイルジメの衣装が入っているのを見て、ヨンがイルジメだと気づきます。

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『イルジメ(一枝梅)』第17話 韓国ドラマ あらすじ [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)あらすじ 第17話
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第17話 「最期の言葉」

セドルが~!!! 死んでしまう~!!![もうやだ~(悲しい顔)]

シフが 戻ると シワンが 罪人を連れていくように言う。「何を聞いたんだか?」と言って申し訳なさそうにするシワン。見るとそれはセドルだった。

病院へ運ぼうとするが、セドルはタニの所へ連れて行ってくれと頼む。シフの背中に背負われながら「ヨンを頼む。ヨンとお前は兄弟・・・。兄弟のようなものだから。母を恨むな全部父親の俺が悪いんだ。」と最後までヨンを心配するセドル。

タニの家につくがもう 長くない状態だった。セドルは タニと二人にしてくれとシフに頼み、真実を明かす。「ウォノはタニを殺そうとしたのではなく、お金を渡して、高貴な人だから幸せにしてくれと頼まれた。」と。

「タニを失いたくなくて、真実が話せなかった」と詫びるセドル。タニは「私にはずっとあなたしかいなかった。だけど、あなたに捨てられるのが怖くて、いつ捨てられてもいいように わざと冷たくした」と真実を語ります。

意識がなくなるセドルを起こそうと 口紅をつけ、「きれいな私を見て!」と必死に叫ぶタニ。

セドルはタニの顔を触り、「きれいだタニ。可哀そうな子供たちの罪を全部かぶって死ねたらいいのに。」と言って息を引き取る。

その頃ヨンは 山小屋に戻って、異変に気付き、父親のセドルが、自分がイルジメだと知ってかばっていてくれたことに気づく。役所に行くと、シワンが「早く家に帰れ」と気のどくそうに言った。

拷問を受け悲惨な状態で 亡くなったセドルを見て、号泣するヨン。家の外では シフもそれを聞きながら泣いていた。[もうやだ~(悲しい顔)]

同じ頃、王の息子 世子も亡くなった。皆の前では悲しい父親を演じる王だが、サチョンには「久々にすがすがしい雨だ」なんて、息子が死んで晴れ晴れしている王だった。最低!!!

セドルの死にショックを受けているヨンに 酒を飲ませて慰めるシワン。そこにヨンの実母が給仕に来るが、ヨンは泣いていて気付かない。その店では シフも 泣きながら一人で酒を飲んでいた。

シワンは 財布を忘れ、ヨンが服に大事にしまってあった、あの父の遺品の紋章を 酒代の代わりに女の子に渡してしまう。

父親が殺される原因になった重大な話とは何なのか つきとめるためにイルジメになって、ソ・ヨンスの屋敷に忍び込むが、もう殺されていて、犯人は イルジメだと 指名手配になってしまう。

国王は 最後の一人 イ・ギョソプを呼び出し、イルジメさえ捕まえれば、罪には問わないと言うが、実は イルジメを犯人にしたてて、ギョソプも 殺すつもりの国王だった。

ソ・ヨンスの遺体には、前に殺された大監と同じところに不思議な刺青があった。シフは3人の 刺青を書き写し謎を解こうとする。

それを見つけたシワンは 刺青の書き写しを手に入れ、それを、ヨンに見せてシフより先に謎を解こうとした。

ヨンは 最後の一人、ギョソプの家に忍び込む。ギョソプは イルジメを捕まえようと隠れていたが、召使いが鍵をかけて出られないようにしていた。

ヨンはそれに、気づき、ギョソプと争ううち、ギョソプの胸に刺青があるのに気づく。

ヨンは 自分の胸の入れ墨を見せると ギョソプは「まさか、ウォノの・・・」と言って、ひるんだ瞬間、ナイフが飛んできて殺されてしまった。

あわてて、刺客を追いかけるヨン。それを見つけたシフがヨンを追いかけ、切り合いになる。ヨンがシフの剣を奪い、姉の敵のシフだと思うが、殺さず、帰ろうとした。

すかさず、シフが切りつけ、深手を負って逃げるヨン。山で、猟師のマンドクに会い、ヨンがイルジメだと知られてしまう。

マンドクは 息子の命の恩人だと ヨンがイルジメだと言わず、助けるが、息子が猟から戻り、山の方へ逃げて行ったと教えてしまう。[がく~(落胆した顔)]

意識がもうろうとするヨン。母親タニの顔が浮かび、やっと家にたどり着く。タニは ヨンがイルジメだと知り驚くが、ヨンを介抱し、イルジメの服を隠そうとした。

それを見ていたシフが、役人として ヨンを連れていくと言う。シフは父親のセドルが、ヨンを庇うために イルジメのふりをしたと知り、余計にヨンを憎く思う。

「連れていけないなら殺す!」と言うシフに、タニは 「ヨンはお前の実の弟だ」と言う。「父親は誰だ?」と聞くが謀反人だから教えられないと言うタニ。

しかし、シフは「最初はビョンシクが父だと言い、次はセドル、そして今度は謀反人が父親だと言う。信じられない」と言って、「兄弟だなんて二度と言うな。この家を出た時から私は ビョンシクの息子だ」と言って去って行った。

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『イルジメ(一枝梅)』第16話 韓国ドラマ あらすじ [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)あらすじ 第16話
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第16話 「父の思い」
 
イルジメは 牢屋の土壁に 水を流してもろく崩れるようにしておいたと気づくシフ。

イルジメが チョン清国大使親子を 箱詰めにしたことを知り、民衆は大喜びだ。
セドルは イルジメが出たと聞き、ヨンの傷が悪化しているのを見て涙が止まらない。

コンガルと飲み屋のおかみが 結婚すると聞き、ヨンは セドルとタンの結婚式をやってあげようとする。

市場の皆がセドルに内緒で 準備を進める。セドルが近づくとみんなが 離れ、タニも冷たいそぶりだ。「そんなに俺は臭いか?」と さみしがるセドル。本人に内緒だからね。

「嫌われる原因は 臭いからだ」と言ってセドルをお風呂に入れて背中を流してやるヨン。お互い本当のことを隠したまま、「もしも 死んだら・・・」と言って隠れて涙を流す二人。

セドルに 婚礼の服をきせ、頭に袋をかぶせ、後ろでにしばって ヒマ組のヒボンが肩にかついで、市場を通って式場へ向かう。「セドルが結婚する」と書かれた横断幕をかかげて皆が祝福するが、本人は 拉致されていると思っている。

ついたところは、ウンジョの金楼閣だ。実は結婚式だとわかり、うれしそうなセドル。結婚初夜?に 皆、興味津々で、のぞこうとするが・・・。

翌朝、ごきげんなセドルだったが、イルジメが 西洋鍵にてこずって、捕まりそうになったことを知る。

西洋鍵を 盗み、イルジメに捕まって欲しくないから、ヨンに練習させるため、自ら箱に入り、鍵をかけ、開けさせるセドル。実は後ろが開くようになっているんだけど・・・




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『イルジメ(一枝梅)』第15話 韓国ドラマ あらすじ [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)あらすじ 第15話
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第15話 「封じられた真相」 
イルジメが泥棒に入った大監達 天友会とは関係なかった。シフが天友会をイルジメは狙っていると言っていたのがはずれて、シワンはシフをバカにする。

泥棒に入られた蔵に ヨンを連れて行ったシワン。ヨンは床の灰を見つけて、「天井から縄でおりて、縄を燃やして逃げたんじゃないか?」とシワンにそれとなく教える

しかし、戸が外から切られていたことをシフは見つけ、共犯者がいるのではと言う。ヨンも 誰が戸を壊したのか不思議がる。

ヨンをギョムだ信じている狩人のマンドクは、「父の死について知りたかったら指定の場所に来て欲しい」とのキム・イッキ大監の伝言をヨンに伝えた。

ヨンは 知らんふりをするが、「全てがわかれば、最後だ」と覚悟し、ボンスンの借用書を破り、「もう自由だ」と言うが、ボンスンは「ずっとヨンの下女でいる~」と言って、無理矢理ヨンを押さえつけキスしてしまう。あれ~? ヨンは 初キス?そんなことないよね。

ウンチェにも 別れを告げに来たヨン。イルジメとして、命を救ってもらった礼だと言うが、ウンチェは 突然いなくなって心配したと怒る。

二人で、馬に乗って、ヨンの梅の木のある家に来た。あの梅の枝に座り、ウンチェは幼い頃の初恋の話を聞かせる。それってヨンのことだね。

顔を見せてほしいと言うウンチェだが、ヨンは額に巻いた布でウンチェに目隠しをして、仮面を外し、そして・・ウンチェに キス~!

ボンスンは ヨンのために 働いたお金をため込んで隠していた。そのお金を持って、あの家にいき、「家を売って欲しい」と頼むボンスン。

しかし、相手にされず、追い返されてしまうが、女主人が、あの梅の木を抜いて始末しようとしてると知り、壺に隠した全財産を差し出し、梅の木を売って欲しいと頼む。そして、梅の木をこのままここに置いてほしいと頼む。

そこへウンチェが駆けつけ、「10倍出すから梅の木を売って」と言うが、ボンスンはしっかり、契約書を書いてもらっていた。ウンチェに勝って得意げなボンスン。



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『イルジメ(一枝梅)』第14話 韓国ドラマ あらすじ [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)あらすじ
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第14話 「イルジメ、再び!」  

怪我の手当てを済ますと ボンスン(イ・ヨンア)たちは皆また、門の前に居座る。シフはヤンスンのことは事故だったと報告させられるが、それを聞いて益々激怒するみんな。

セドル達は、馬糞を投げつけようと、馬糞を運んでるのを、役人に見つかるが、王は「馬糞が乾燥すれば、爆弾の材料になるな」と言って、ビョンシクに「民が、爆薬の材料になる乾いた馬糞を運んでいた」と報告させる。

王は 自分では何も分かってないふりをしながら、「反乱は制圧しないといけないな~」と言って自分では命令せず、激怒した大臣達に「反乱を制圧しろ」と言わせる。

群衆の中に、ヨン(イ・ジュンギ)がいるのに気づいたシワンは、ヨンに逃げるよう言う。ウンチェにも気づき、門の中に引っ張って行くが、そのすきにヨンは いなくなってしまった。

そしてついに軍が弓を持って民の前に、現れた。ただ馬糞を投げようとしただけなのに、矢を向けられ、一瞬 ひるむ皆。

その時、イルジメ(イ・ジュンギ)が現れた!その手首には、ヤンスンのリボンが。それを見て、ヨンが持っていたリボンと同じだと気づくセドル。

イルジメは、皆の前に、ジヨンを差し出した。喜ぶ群衆!しかし、その時、イルジメを弓で狙う者がいた。それに気づいたウンチェは自ら弓を引き、イルジメを助ける。

次々押し寄せる役人たちだが、イルジメは たった一人で役人たちを相手に 大立ち回り。別人のように強くなってる。捕まりそうになるが、ジヨンを連れて逃げてしまった。

翌日、吊るされたジヨンに馬糞を投げつける皆。ジヨンは全て白状し、詫びるが、皆の怒りは収まらない。「殺せ~」と言う声、「国王が悪い」と言う声が だんだん「イルジメが 国王だ」という声になって、皆で「イルジメが国王」と叫び出す。


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『イルジメ(一枝梅)』第13話 韓国ドラマ あらすじ [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

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韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)あらすじ第13話

武術の修業を終えたヨン(イ・ジュンギ)。コンガルは ヨンに 刃のない剣を渡す。「人を殺すための剣ではなく、活人剣を使うように」と言う。その言葉にヨンは 父親の言葉を思い出す。

その頃、シフも師匠から 一本の剣を授かるが、師匠は「友も、家族も関係なく切り捨てるのだ」と聞かされる。

ウンチェ(ハン・ヒョジュ)の旅館「金桜閣」が完成した。オンドルの暖房完備で、料理も出ると言う。清国大使親子が招待され、来ていた。清国大使の息子のチョン・シヨンは酔っ払って、町中の道を馬で競争する。

八百屋の娘のヤンスンが ヨンからもらったリボンを拾おうと道の真ん中に。「障害物越えだ!」と言ってヤンスンを馬で飛び越えようとしたが、失敗して、ヤンスンを蹴り殺してしまった。

ボンスン(イ・ヨンア)は チョンを追いかけるが、屋敷の中に逃げ込んで出てこないチョン。ボンスンは チョンが出てくるまで門の前に座り込みをする。やがて、ヤンスンの遺体を運んで両親や デシク達がやってきて一緒に座り込みを始める。

ヨンが帰ってくるのを待っていたセドルとタニも門にかけつけて座り込みをする。話を聞いたウンチェも、一緒に抗議するが、聞き入れられない。

大使は、ビョンシクに助けを求め、義禁府の役人たちが、棒で皆を叩いて、ボンスンやセドル達を縄でしばって、見せしめにしたが、タニ達は、鍋や釜、鍬を武器に、闘いにやってきて、セドル達を助け出す。


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『イルジメ(一枝梅)』第12話 韓国ドラマ あらすじ [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

イジュンギ主演、韓国で最高視聴率31.4%を獲得した人気ドラマのオリジナル・サウンドトラック【...



韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)あらすじ 第12話
第12話

コンガルに手当てを受け意識を取り戻したヨンだが、ポンスンから天友会の一人が倭国へ行くと聞かされ、傷が治らないまま、忍び込む。

シフは ウンチェの部屋にイルジメが忍び込み天友会の名簿を持ち出したことを知り、イルジメが天友会の会員の家を狙っていると気づく。

警戒がさらに厳重になってしまうが、シワンは キーセンを呼び入れて警戒を緩めているところをイルジメにつかまり、井戸につるされた。

シフが駆けつけるが、あと少しの所で、逃げられてしまうが、足に傷を負わせた。 シワは イルジメの後を追うが、氷室に閉じ込められて震えている。これって、ヨンが吊るされて穴に落とされた仕返し?

役人が 足と腹に傷がある若者を見つけるため、一人ずつ、裸にして調べていると言う。ヨンは傷ついた体で、わざとヒマ組との乱闘に入って体に傷をつけに行く。ヨンが殴られているのを見つけて助けるコンガル。

しかし、シフに体を調べられそうになったヨンだが、シワンが来て、友達だと言ってヨンを連れ出す。あやうく助かったヨン。

大清国大使チョン・ミョンソから、キム一派が清からの報告を待っていると聞いたビョンシクは、王に報告し、王はそれを利用してギョムを探しださせ、一気に殺す計画を立てる。

キム一派は「ギョムを王にたてて・・」とか話している。ということは、ウォノは王族だった?

コンガルに助けられたヨンはコンガルに弟子入りを頼むが、相手にされない。ヨンから離れようとするコンガルに必死で付いていくヨン。

一方、シフも、王の側近の刺客に弟子入りをする。イルジメを捕まえて、自分の運命を変えたいと必死だ。

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韓国ドラマ『イルジメ(一枝梅)』 あらすじ 第11話 [韓国ドラマ イルジメ(一枝梅)]

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イルジメにさらわれたウンチェ。イルジメは「無理やり家に連れ戻されそうだったから」と言って、貧民たちの家を建てる現場に送り返した。帰り途、灯りを持ってウンチェを送るイルジメ。

そこへ、ウンチェがさらわれたと血相を変えてシフが探しに来る。道の横に二人で隠れる。ろうそくの明かりを吹き消すウンチェ。二人で草むらに横になってじっとしていた。

シフたちが屋敷に戻るとウンチェは 家に戻っていた。一人で家に帰って来たと言うウンチェに不信を抱くシフ。

翌日 貧民の村に イルジメから 金品が届き、村人は畑を買って生活ができると喜んで ウンチェに別れを告げに来た。

それを見て、ウンチェをからかうヨン。ウンチェは ヨンがイルジメとも知らず、いい加減な男と軽蔑しているが、ヨンは「オンドルがあれば、温かいのにな~」と貧民旅館を暖かくするアイデアをさりげなくウンチェに教える。

ウンチェは父親のビョンシクに提案し渋々了解を得るが、ビョンシクは「オンドルを推奨すれば、民に喜こばれる」と自分のアイデアのように 陛下に提案して賛同される。

貧民の子供をヨンが叩いたと噂が広まり、母親のタニはヨンを打つが、ボンスンがかばう。ボンスンは ヨンが 自分を助けてくれた子供と知ってヨンを かばったのだが、ヨンは 借金を減らしたいためのゴマすりとしか思っていない。

夜、イルジメになったヨンは、自分で刀傷をつけ、怪我をしたふりをしてウンチェの前に現れた。ウンチェは怪我の手当てのためにイルジメを部屋に入れた。

ウンチェから狙っている屋敷の警備状況を聞き出し、天友会の名簿を持ち出し、消えるヨン。

これが、目的でウンチェに親切にして、近づいたの?その為だけ?

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