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韓国ドラマ「宮」あらすじ 12話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ 「宮」あらすじ

韓国ドラマ あらすじ 第12話「 シンVSユル 2人の対決!」

皇太子を辞めると言うシン。「皇太子を2、3年で放棄したら、お前も自由になれる。家に帰れる。それまで俺の側にいろ。」というシンの言葉に シンの本心を知ることができず戸惑うチェギョン。

シンのヒョリンとのスキャンダル騒動以来 宮では考烈皇太子の追尊の話が急上昇してきて、元の皇后ユルの母ファヨンとユルは入宮を目前にする。

焦る皇后は ファヨンとすれ違った時、「ユルを皇太子にしたいと考えてるのなら、はっきり言ってください。正々堂々と戦えるから」と宣戦布告するが、ファヨンは怒りに震え「貴方は多くの事を得た。でも 私は多くのものを失った。どうやったら『正々堂々』と戦えるんですか?」と言い返した。

ファヨンは 皇太后にシンのスキャンダルを告げ口し、隠していた陛下と皇后は 皇太后の怒りをかい「私はまだ生きてるのだ。最高権力者なのだ」と皇太后に言われてしまう。

ヒョリンが「私のせいで迷惑をかけてごめんなさい」とシンに電話をしてきて、会う約束をしたシン。

シンは「お前が皇太子妃だったら、きっと共に白髪になるまで仲良く暮らしただろう。だが、チェギョンは違う。チェギョンに 私の夢を聞かれたとき、頭の中でバンと音がした。私は 今まで夢なんて考えることもなかった。でも彼女のお陰で夢をもちたくなった。」と話した。

シンはヒョリンに「お前は もう私に期待するな。タイの空港でお前を見送ったのが最後だ」と言って立ち去ろうとした。ヒョリンは シンを引き止め「何も期待してない。ただ貴方は元の場所に、私の隣に居てほしい。それだけ」と必死に話すが・・。



追尊に対する決定権を持つ皇太后が 夜中に ユルを呼び出した。その時シンと出会う。シンはユルに「お前が皇太子になったら何がしたい?」と聞く。ユルは「政略婚姻をなくしたい」と言う。逆にユルに質問されたシンは、「皇太子をのぞく王子は宮内に住んではいけないというのを無くしたい。皇室の悲劇のもとはこれなんだ」と話す。それに同感のユルだが「でも、悲劇のはじまりは政略婚姻だ」と宣戦布告をする。

それを聞いたチェギョンは「貴方は そんな勢力争いに興味を持たないと思っていたのに」とユルを責めた。ユルは「興味は今から持つんだ。でもおれは変わらない」と言うが、チェギョンはユルを 置いて行ってしまう。

皇太后に「皇太子と同じ位の親王の位を与える」と言われたユル。しかしユルは「太子よりも下の位になりたい」と言い「その方が争いもないから」と話す。

それを聞いたユルの母ファヨンは「一番のチャンスを失った」と言ってユルを責めた。ユルは「もう、これ以上続けられない」と言うが、ファヨンは諦めそうもない。

ユルは 継承をうけ追尊されることに。そんな中、陛下が公開会見で倒れてしまった!静養に出ることになった陛下。その間、シンが公務を引き継ぐ事になる。

チェギョンは 皇太后と一緒に皇室の公式行事を行うために済州島に向かうことになり、シンのカメラを借りようと シンの暗室に入り、そこで、ヒョリンの写真を見つけてしまう。

その上、手紙まで見つけてしまい、そこには、『永遠に貴方の側にいます』と書かれてあり、それを読んだチェギョンはショックで号泣だ。

そこにシンが きて、泣いてるチェギョンを見つけ 声をかけるが「ヒョリンからもらったものを あんなに大事にとっておくほど ヒョリンがまだ好きなの?」と言って走り去るチェギョン。

シンは ヒョリンから貰ったものを入れておいた「思い出の箱」を チェギョンが見た事に気づく。

泣いているチェギョンを見て、皇太后はシンを呼び出し「あの子が頼れるのは貴方だけなんです。貴方にまで冷たくされたらどれだけ辛いか。政略婚姻だけど、お互いを愛せなかったら 不幸になってしまうんです。あの子に良くしてあげて」と話す。

チェジュ島についたチェギョンは 皇太后の絵を描く。全然しわがない若々しい顔で、「絵はそのままの姿を描くものですよ」と皇太后に アドバイスされたチェギョンが もう一度描いた絵は・・・。「私はこんなに シワくちゃなの?」と皇太后が ショック受けるくらいの絵で・・・。チェギョンをなぐさめてくれる皇太后。

部屋に戻ると 来れないと言っていたたシンが来ていた。でも、ヒョリンのことでシンを信じられないチェギョンは 無視した!



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韓国ドラマ「宮」あらすじ 11話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ「宮」あらすじ


韓国ドラマ あらすじ 第11話「 忍び寄る罠」

チェギョンは 一人で乗馬の練習をしようと 馬に乗り、暴走して 女性とぶつかってしまう。その人はシンの姉 恵明姫(イ・ユンジ)だった。

久しぶりに姉に会って喜ぶシン。姉は 皇室の人間とは思えないくらい さばけた感じの人だ。シンは 姉の前では笑顔で チェギョンは 見慣れないシンの笑顔に驚く。シンは皇后のことを「お母様」と呼べる姉をうらやましそうだ。姉は皇室で唯一シンが本音を話せる相手のようだ。

チェギョンは 寒くてシンの部屋に行くとシンが「布団に入るか?」と言うので チェギョンは遠慮無くシンの布団に入る。そして「私は ユル君と婚約してたって本当ですか?」と聞いたチェギョン。

シンは「皇位をうけつぐ皇太子が貴方の婚約者だから、あの頃は ユルがあなたの婚約者だった。残念ですか?そうだったら今からでも・・・」と話そうとすると チェギョンは もう寝ていた!

シンは 寝ているチェギョンに布団をかけてやり やさしく髪をなでて 顔を見つめる。そしてチェギョンの頭に顔をよせて一緒に 眠ろうとした時、皇后が入ってきた~!

怒っている皇后に「ここは私の宮殿だ」と言い返すシンだったが、皇后が見せたのは ヒョリンとシンが仲良く歩く姿が載ったタイの新聞だった~!

その新聞を見つけたチェギョンに「お前は知らなくていい」と言うシン。チェギョンは「私は ほんとにバカ。ヒョリンと暮らす事しか考えてない貴方を思って食事ものどに通らなかったなんて」と言って部屋を出て行った。

学校では このニュースで持ちきりだ。ヒョリンと会ったチェギョンは 話をきこうとするが、皆が集まって人だかりになってしまう。



チェギョンは「あなたはただ偶然にタイで会っただけでしょう?こんなニュースになって困ってない?」と言うが、ヒョリンは「シンを追いかけていったのよ。貴方が居ると邪魔で話できないから。彼は結婚したけど、彼はあなたより先に 私にプロポーズした。だから彼は私のもの。私は妃には興味はないの。シンだけでいいの」と言うヒョリン。

それを聞いたチェギョンは 具合が悪いのと 空腹で めまいがして倒れてしまった。そこへシンが来て チェギョンを お姫様抱っこして連れていった~!

それを寂しく見つめるユル。ユルはヒョリンに「俺はチェギョンを困らせるやり方はしない」と言うが ヒョリンは「これが 私のやり方よ。でも、今日の彼の目には 私が映っていなかった」と言って不安を感じる。

シンは 姉に チェギョンと結婚する決意をした経緯を話した。ヒョリンにプロポーズして断られたこと。ヒョリンは バレリーナの夢があるので、皇室の人形にはなれないから彼女のためには良かったと思っていると話した。

姉に「チェギョンは?」と聞かれ「彼女は、元々人形には ならない人だ。皇室に居ても 人形にならずに受け入れられてる。とても面白い人だ」と言う。

それを聞いた姉は「愛には いろんな形があるから そんな形で愛になるものもある」とシンに話す。

倒れたチェギョンを心配して ユルが見舞いに来た。「風にあたりたい」というチェギョンを ベランダにつれて行くユル。「二度と病気になるな。貴方が辛いと私も辛い」とチェギョンに やさしいユル。そこにシンがやってきて ユルに 厳しい視線をおくる。

皇太后は、亡くなったユルの父、元の陛下に爵位を与えるか悩んでいた。ユルの乳母だった人が「皇太后は最高責任者なんです。貴方の心にしたがうべき」とユルの母親に協力して 皇太后に入れ知恵する。

チェギョンを心配して 両親も宮にやってきた。両親は 浮気したシンを怒って チェギョンを自宅に連れてかえって休ませたいと言うが、シンに強く拒否される。

冷たいシンを責めるチェギョン。しかし 一人になったシンは「今、貴方を家に帰すと二度と戻ってきてくれない」とつぶやく。本心は チェギョンに居て欲しいんだ。

ファヨンは シンとヒョリンのキス写真を公表しようとしたが、ユルが「シンの事は僕にまかせて」と言ってそれを止めた。

シンは チェギョンに「私が皇位につくときは、問題なくつきたい。それから2、3年の辛抱したら、皇位を放棄することができる」と言った・・・!?

どういう意味? 皇位を放棄する? 最初からそのつもりだったのシン?


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韓国ドラマ「宮」あらすじ 10話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ「宮」あらすじ


韓国ドラマ あらすじ 第10話「突然の告白!」

ヒョリン(ソン・ジヒョ)とのデートを楽しんだシン(チュ・ジフン)は 韓国へ帰るヒョリンを 空港まで見送った。式典の 時間が迫り 間に合わなくなりそうなシン。なんとか必死で駆けつけ 危うくセーフのシン。シンは 演説を立派にこなし 皇太子の責任を果たす。

一方、チェギョン(ユン・ウネ)は ユル(キム・ジョンフン)と 宮の外へ出かけ、大騒動になっていた。ユルは 母親のファヨンから「今が大事な時なのに、何をやってるの!計画が台無しになるじゃない!」と怒られ、宮にチェギョンを連れ帰る。 

宮に戻ると 皇后が激怒していた。無許可で宮の外を出歩いたチェギョンは 謹慎処分を言い渡された。落ち込むチェギョンを助けようと ユルがかばおうとすると「貴方には関係ない」と皇后に冷たく言われてしまった。

チェギョンのことが 心配でたまらないユルは 家に帰ると、母に「僕を 皇帝にしてほしい。僕が皇帝になる」と宣言した。

そしてチェギョンの所へ行き、チェギョンの頬を触りながら「君がずっと笑ってられるように俺が側にいるから。そのことを忘れないで」と話す。ユルの積極的なアプローチに 戸惑うチェギョン。

ファヨンは マスコミの前に出てわざと 福祉活動をアピール。皇太后は、それを褒め、皇后はそれを聞いて面白くない。



ウィリアム皇太子役をまかされるチェギョンだが、言葉が通じなくてしどろもどろ。それをユルが助けてくれた! 留学していたユルは、ウィリアム皇太子と 兄弟のように親しい仲のようだ。

ユルのおかげでチェギョンは ウィリアム王子を接遇する国賓行事を無事にこなすことができた。チェギョンは「いつも助けてくれてありがとう。旦那すら助けてくれない。あなたが助けてくれる理由がないのに」とユルに礼を言うと ユルは「理由がないわけじゃない。最初、君の婚約者は僕だったんだ。」と衝撃の事実を告白。

ユルは「父がなくなったせいで、皇太子は シンになった。だから、本当は 君の運命の相手はシンじゃなくて ユルなんだよ。覚えておいて」と話した!

そうだった、皇太子と結婚させると言う約束だったものね、皇帝が亡くなり、シンの父が 皇帝になったから 皇太子は ユルから シンに変わったのだった。

ファヨンも着々と 皇室での存在を 大きくしようとしていた。皇帝に「亡き夫の追悼をしてほしい。」と頼み、そして爵位も与えてほしいと要求するファヨン。皇帝は 自分の一存では どうにもできないと言うが ファヨンと 皇帝は 何だか親しそうな感じだけど 昔何かあったのかな?

シンから連絡がなく 落ち込んでいるチェギョン。お付きのものが「20歳になったら、国民は子どもの顔をみたいと言い出します。20歳になると子どもを作らないといけない」とチェギョンに教え、ドキドキするチェギョン。

そんな時、シンが帰ってきた!連絡もなく突然現れたシンを見て うれしさと 腹立たしさから 泣きそうになり「来ないで!」と怒って言うチェギョン。シンは チェギョンの肩を抱き寄せ「今度は一緒に行こうか」と優しく言うシン。あれれ、ヒョリンとデートして 後ろめたいから優しいのか?

シンから おみやげのペンダントをもらい、大喜びするチェギョンに「宮内官が用意したものだ」と本当の事を言うシン。大喜びしたのもつかの間、頭にきたチェギョンは またシン人形に 八つ当たりパンチする~!

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韓国ドラマ「宮」あらすじ 9話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ「宮」あらすじ


韓国ドラマ あらすじ 第9話「宣戦布告!!」

一人でタイに言ったシン(チュ・ジフン)。チェギョン(ユン・ウネ)は シンに電話をかけるが シンは電話に出ない。あの落馬した時、シンより先に ユルに駆け寄ったせいで怒っているのかと思うチェギョン。

チェギョンは 一人で車に乗って遊んでいる時、車をぶつけて壊してしまい、皇后に怒られた。皇太子妃として イギリス皇太子の接待をしっかりするよう言われる。

落ち込んで部屋に戻ると、皇太后が待っていて、「車より貴方に怪我がなくてよかった」と 優しくなぐさめてくれた。そして、英国皇太子の接待はシンが「妃であるチェギョンの仕事だ」と言ってチェギョンを信頼して提案してくれたのだと教えてくれた。

何度電話して出てくれないシン。チェギョンは寂しくて、シンのお気に入りのクマのぬいぐるみをシンの代わりに抱いて、眠る。

一方、ヒョリン(ソン・ジヒョ)は タイへ シンを追いかけて行った。密かにヒョリンと会ったシン。ヒョリンは「今まであなたと恋人だった実感は なかった」とシンを責めた。そんなヒョリンの手をとりデートに出かけるシン。

二人は気づかないが 記者が そんな二人を隠し撮りしていた。ヒョリンを タイに来させ、シンに合わせたのは ユルの母の仕業か?



記者に気づいた二人は 記者をまいて逃げる。ホテルに逃げ込み二人きりで過ごすシンとヒョリン。いい雰囲気で お忍びデートを楽しんでいるシン。

そのころシンからの連絡がなく、落ち込んでいるチェギョン。学校でも 生徒たちが悪口を言っているのを聞いて心を痛め、ユルに宮ではないどこかに連れて行ってほしいと愚痴ってしまう。

ユル(キム・ジョンフン)は そんなチェギョンを励まそうと、二人で 外へ出掛けようと誘う。


その日は、イギリス皇太子が 来る大事な日。ユルも 皇太子の接待を 皇太后から頼まれているはずだが・・・。

タイでは ヒョリンが ソウルに戻ると言って「今日の事は忘れない」とシンにキスしたー!!!

ユルは お弁当まで作り、「俺だったら、そんな風に 君を悩ませない」とチェギョンに言う。これはチェギョンへの 愛の告白だよね。

ユルの 優しさを感じた チェギョンだが「私 シンが好きなの」と初めて胸の内を明かす。「でも本当に 辛くて疲れた。貴方と居る方が楽なのに。」とユルに話す。「ありがとう」と答えるユル。うれしいような 悲しい様な 複雑な気持ちのユル。

その頃、宮中では チェギョンが行方不明で 大騒ぎになっていた~!


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韓国ドラマ「宮」あらすじ 8話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ「宮」あらすじ


韓国ドラマ あらすじ 第8話「2人の王子の間で・・・」

実家への里帰りを終え、戻ってきた皇太子夫婦。家族の香りがするチェギョンの家と違い、厳格な皇后に、シンの心は痛む。チェギョンはそんなシンを心から慰めてやる。シンはチェギョンのために皇太子妃専用車を与える。ヒョリンの勧誘によりチェギョンとユルは乗馬クラブに入ることになる。ヒョリンの本心など知る由もないシンの友人たちは、チェギョンの入会が気に入らない。
一方、シンは健康の思わしくない皇帝の代わりに一人タイ訪問に旅立つ・・・。

チェギョン(ユン・ウネ)の実家で 庶民の生活を満喫したシン(チュ・ジフン)は、宮中に帰っても 密かにチェギョンの家族とやったゲームを一人でやったりする。そして「あの夜一睡もしなかった。俺も血気盛んな若者だから・・」と自慢げに話す。

チェギョンに「そんなに触りたければ、俺の背中を触れよ」なんて言うシン。チェギョンは ウキウキでシンの背中に 触れようとするが、宮内官が来て邪魔される。

シンは チェギョンの温かい家族が 忘れられず、皇后に「母さん」と呼ぶが、「あなたは皇太子なのだから 皇后と呼びなさい」とたしなめられてしまう。父親が 陛下になった時から、母は母でなくなっていた。皇后である母親には 甘えることもできなかったのだ。だから ぬいぐるみで寂しさを紛らわしていたのかも。

皇后として厳格な態度でシンに接する母親に、シンの心は痛む。チェギョンはそんなシンのつらい心を慰めてやる。

チェギョンは、宮中の生活にも慣れ、宮中内を 自転車走って怒られたりするが、宮中もだんだん チェギョンスタイルに 変わってきた。チェギョンの登校時間に合わせるためシンは チェギョン専用の可愛い車を用意してくれた。

学校でも 女の子が チェギョンのファッション?スタイルを 皆が真似するようになる!!

ヒョリン(ソン・ジヒョ)は シンを奪い返すため着々と 計画を実行し始める。ヒョリンは チェギョンを 乗馬クラブに 入れようと シンに話を持ちかけた。



チェギョンは 隠し部屋に 隠れてたシンを見つけた。シンが チェギョンをだまらせようとした時、チェギョンがシンの上に 倒れて抱き合う形に・・・。(キス?)と期待して (早くー!)とチューを 待つチェギョンだったが、そこへヒョリンの電話がかかり、せっかくのチャンスはぶちこわし!

ヒョリンは チェギョンを週末のパーティに誘い、「その前に馬術の稽古を一緒にしましょう」と話す。

ヒョリンは ユル(キム・ジョンフン)も乗馬に誘い「シンが皇位を継承しなかったら、結婚も無効になる。貴方は皇位が欲しいのでしょう?」と言って協力を求めた。

ユルはチェギョンに「シンの好きなのは ヒョリンだ。貴方は二人の間に 入り込めない」と言い、シンを好きになってきたチェギョンに警告をする。

ユルの母ファヨンは 皇太后に取り入ろうと ヨガ教室に誘う。皇后は危機感を感じ「ヨガは皇室にはふさわしくない」と遠回しに皇后に注意する。

ユルとシンが 宮内で 皇室式のポロ競技をすることに。二人は 真剣勝負で ぶつかり落馬してしまう。皇太子のお仕え全員が「皇太子~!」と心配してシンの所に駆け寄る。後から駆けつけたチェギョンは 血を流してるのに 誰もユルを心配していないので シンよりも ユルの所へ先に 駆け寄った。

自分より ユルを助けて 仲良く話をしてるチェギョンを見て、悲しそうなシン。「ダメだ!あいつはダメだ」と つぶやく。

シンは 部屋の暗室で ヒョリンの写真を現像していると チェギョンがやってきて「怪我したの?」とのんきに言うので 頭に来たシンは「早く出て行け!」と怒鳴った。さみしくなったシンが ヒョリンの写真を見たくて現像していた時に 運悪くチェギョンが 来て、自分のことを心配してくれなかったチェギョンのことを思い出して腹をたてたみたい。せっかく二人の距離が縮まったと思ったのに・・・。

そんな二人の状態の時、シンは 具合が悪い陛下の代わりにタイ訪問することになる。シンと一緒にタイに行けると喜んだチェギョンだったが、「まだ妃は未熟だから残って勉強すべきだ」と言うシンの言葉で シンは一人でタイに行くことになった。

一方、同じ時期にイギリスから ウィリアム王子も訪韓することになっていて、皇太后が「ユルならイギリスに居たから対処できるはず」と言い出し ユルが 皇室行事を立派に こなしたら、皇太子の立場がなくなると あわてる皇后だった。

それぞれの思惑が 動き出し、 シンは タイへ出発して行った。
一人残され さみしそうなチェギョン。


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韓国ドラマ「宮」あらすじ 7話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ「宮」あらすじ


韓国ドラマ あらすじ 第7話「皇太子の 初体験!」

チェギョン(ユン・ウネ)はパーティで シン(チュ・ジフン)がやさしくしてくれたことで 大喜びするが、シンは相変わらず冷たい。

学校で ユル(キム・ジョンフン)に話を聞いてもらおうとするが、ユルも チェギョンとの距離をおこうとする。

話を聞いてくれる人がいないチェギョンは「シン人形」作って、「笑ったシン」と「無表情のシン」の写真を顔の裏表に貼りつけ「貴方は笑ってる方が素敵だよ」と人形に話をする。シンに「両親に 会いたい」と話をするが却下され、腹を立てたチェギョンは シン人形を 相手にプロレス! シン人形をボコボコにするチェギョン。

シンは チェギョンに内緒で 実家に帰らせるよう手配をしていて、それを聞いたチェギョンは 喜んでシンに くっついている。それをさびしそうに見るユル。

久しぶりに実家に 帰ったチェギョン。シンも一緒に行くことになるが、大喜びのチェギョンと対象的に、皇室と全く違う環境に 居心地の悪いシン。そしてチェギョンの家族も 皇太子である婿にどう接してよいかわからない。シンが冗談を言うが 寒くて笑えない冗談に凍りつく家族。

両親は 主寝室で 寝るよう言うが そこはチェギョンの部屋で ベッドが一つしかない。狭い部屋で 二人一緒に夜を過ごすことになる。ドキドキするチェギョンに 対してクールに「一緒に寝ていても 面白いおもちゃと一緒だ」と言うシン。

チェギョンは、シンをベッドから 蹴り落とそうとするが・・・。シンはそのまま寝てしまう。チェギョンは一人で勝手に シンの背中に興奮!!

でもすぐに シンの背中にヨダレを たらしながら寝てしまう~。両親がこっそり様子を見に行くと、チェギョンはシンの腰に抱きついていて・・・。結局朝起きるとチェギョンは床で寝ていた!!



シンにとって 宮中以外の家は 初体験! 騒がしいが、皆 仲が良く楽しい家庭を見て 驚きながら 親しみを感じ 笑顔で見ているシン。

一晩 同じ部屋で過ごしたと知ったシンの友人は「チェギョンに襲われるかも」と言うし、チェギョンの友達は「襲っちゃえー」とチェギョンを挑発する。家に帰ると 誰も居なくてシンと二人きりで 妄想が広がりドキドキするチェギョン。

一方、チェギョンがシンと仲良くなるにつれ ヒョリン(ソン・ジヒョ)は 焦る。しかもヒョリンは シンにふられたと噂をされて学校にも居ずらい。

ユルの母ファヨンは「ダイアナと結婚した皇太子だが、あきらめなかったカミーラは 最後に結婚できた。」と最後は運命の人と結婚するとヒョリンにイギリス王室の話をした。それを聞いてヒョリンは シンを諦めないと 強く思う。

~~~

ファヨンは ヒョリンを使って 皇室を奪い返す作戦か?


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韓国ドラマ「宮」あらすじ 6話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ「宮」あらすじ


韓国ドラマ あらすじ 第6話「初めての公式行事。さ~大変!」

チェギョンは厳しい皇室教育をうけながら、宮の人々の温かい配慮で、皇室に少しずつ魅力を感じ始め 宮中の生活にも 親しみを感じるようになってきた。

皇室行事が上手くできるようユルに 協力してもらうチェギョン。そのおかげで、皇太后に 気にいられるチェギョン。チェギョンは 高校で ユルに一般世間の常識だと 俗語を教える。

美術館の皇室行事に シンは チェギョンと出席した。多くの報道陣に囲まれた時、生卵を投げつけられるシン。思わず、シンをかばうチェギョン。ユルの母ファヨンの策略のようだ。

ショックを受ける シンの心配をするチェギョン。ユルは「シンはプライド高いから、行かない方がいい」と言うが「シンに逢いたいから行く。どう扱われてもかまわない。彼の妻なんだから・・・、側にいないと」言ってユルの手を離してシンの所へ行く。残されたユルは さみしそうだ。

シンは「心細かったけど、お前が助けてくれて嬉しかった」と正直にチェギョンに話したが、「誰かさん(ユル)とぶらぶらしてて」と腹をたて、わざと「乗馬クラブにいってくる」と言うシン。後ろから抱きついて「ごめんね」と言うチェギョン。

生卵事件のおかげで チェギョンを みなおしたようなシン。乗馬クラブで 仲間達がチェギョンの事を「全身庶民だ」とバカにすると、今までは無視していたのに、今度はチェギョンを守りたしなめた。

それを聞いたヒョリンは 怒って「貴方にふさわしい人は ここに居るのに、納得できない」とシンに気持ちをぶつけた。



一方、マスコミでは 庶民的なイメージのチェギョンの任期は急上昇。シンは品のない行動は自重するように忠告するが、チェギョンは全く耳を貸さず、浮かれている。

ファヨンの ヨガセンターがオープンし、ヒョリンは そこに通い始める。ファヨンは、ヒョリンが シンの彼女であったと知り、ヒョリンに接近しようとする。

ファヨンが 秘密で帰国しヨガセンターまで開いたと知った皇后は 不安な気持ちを隠せない。


立憲君主国の大使たちに 皇太子夫婦を公式に紹介するパーティが開かれた。そのパーティにユルと華やかに着飾ったファヨンがやってきた。皇太后に挨拶をするファヨン。前皇帝の妻の出席に マスコミはファヨンに殺到。

皆の前で チェギョンとシンが踊るが、チェギョンは ガタガタ。シンがサポートする。祝いの花火に大喜びして 靴が脱げたチェギョンの靴を履かせてあげる シン。二人の様子を さみしそうに見つめるユル。

ファヨンは 腰が悪いと言う皇太后に ヨガを勧めている。皇太后に取り入るつもりのようだ。


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韓国ドラマ「宮」あらすじ5話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ「宮」あらすじ


韓国ドラマ あらすじ 第5話「シンデレラはホームシック」

形の上では妻となったチェギョン(ユン・ウネ)の前で 朝から、食事中にヒョリンと電話するシン(チュ・ジフン)に 文句を言うが、逆に「お金のために結婚した癖に」と言われ「どうせ私は金の亡者よ」と言って泣きながら席をたっていくチェギョン。
そこでユル(ジョンフン)に会い驚く。一般人が宮中に入れないはずと思うチェギョンだったが、同じクラスの転校生であるはずのユルの正体は、実は義聖君だと初めて知った。

そこにシンから電話がかかり、言い過ぎたことを謝り、「両親に会いたいか?」などと優しく話してくれた。「うん」としおらしく頷くチェギョンに、シンは「これからのお前の態度次第だな」と・・・。からかわれて頭に来るチェギョン。

ホームシックのェギョンは 警護をまいて友達やユルとトッポギを食べに行き、ちょっとの間幸せを味わう。

チェギョンの両親が チェギョンに会いに来た。チェギョンも会いたかったが 妃の勉強があり、両親には 会えなかった。両親に会えずに泣くチェギョン。シンは 気を使って外出していて、チェギョンが両親に会えなかったのを知らず、「どうしてそんなに冷たく両親を帰させるのか?」とチェギョンを責めた。

すれ違うシンとチェギョンだったが、チェギョンは イヤホンで音楽を聴いてるシンに、どうせシンには聞こえないからと思って本音を話す。

「私が結婚してなければ、ヒョリンさんと結婚できたのにね。私が邪魔してるんだよね。でも 私変なの。貴方と彼女が結婚すると思うと、何故か気分が悪いの。」と。

シンは CDを聞いているふりをしていただけで、シンには 全部聞こえていたと知り、大あわてのチェギョン。

友達に相談し「本当に好きになったんじゃないの?」と言われてしまうチェギョン。





シンの誕生日。チェギョンは素敵なパーティを期待するが、誕生日パーティが開かれたのはチェジュ島の休暇村。シンの通う乗馬クラブのメンバーが主催で、そこにはクラブのメンバーのヒョリン(ソン・ジヒョ)も参加。

クラブのメンバーはヒョリンとシンが 仲がいいを知っているので、チェギョンに冷たい。シンとヒョリンが仲良く話しているのが気になって仕方ないチェリョン。そんなチェギョンを 気遣うユル。

誕生パーティに、チェギョンの 親友三人組がこっそり潜入していて見つかってしまうが、ユルのお陰で、一緒に参加できることになった。

シンの友人たちは、英語でわざとチェギョンに話しかけたり、チェギョンのプレゼントの 手作りの刺繍の上履きをバカにしたりして、落ち込むチェギョン。

シンの隣の椅子に座ると「そこは アナタの席じゃない。ヒョリンの席よ」と言われてしまう。嫌がらせされているチェギョンを見ても、知らん顔しているシン。

チェギョンの親友達は「皇太子はひどい奴だ」と言うが、チェギョンは「悪いのは私。元々皇太子はヒョリンにプロポーズまでしてたんだから」と秘密を暴露してしまう。「二人にとっては 私が悪人なのよ」と落ち込んで話す。

そんなチェギョンを ユルが池につきおとして、友達三人とチェギョンとユルで水の掛け合いをして大盛り上がり!! ユルのおかげで やっと笑顔が出たチェギョン。

チェギョンに冷たいシンだが、チェギョンのプレゼントの上履きを こっそり履いて文句を言いながらうれしそうなシン。

それを見た、ヒョリンがシンのところへ行き、わざとベタベタする。その様子をパーティーに 忍び込んだカメラマンが隠れて撮っていた。これはユルの母の策略か?

ユルの母ファヨンは 表面的には ヨガセンターオープンの準備と言う名目で、催局長と共に 皇室を奪い返すための 陰謀を着々と進めていた。



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韓国ドラマ「宮」あらすじ 4話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ「宮」あらすじ


韓国ドラマ あらすじ 第4話「サプライズ!?」

結婚式が終わった夜から、シン(チュ・ジフン)は皇室の大人たちとぶつかる。結婚を受け入れる代わりに出していた条件を達成するための皇太子の小さな闘争が始まった。

わざと皇太后の前で「結婚したら東宮じゃない宮で暮らさせてくれるって言ったじゃないか!」と言って 陛下と皇后を責め、なんとか外に出ようとしていた。

東宮を出たくて 反抗しているシンと反対に、皇室に慣れようとしているチェギョン(ユン・ウネ)は、皇太子妃の権利を 知らされ 妃としての所有財産を知り、「私は金持ちだー!」とウキウキ ご機嫌だ。

久しぶりに学校に登校したシンとチェギョン。突然シンデレラになったチェギョンは、友人たちから仲間はずれにされる。

そんなチェギョンの相手をしてくれるのは、チェギョンのクラスに転校してきたユル(キム・ジョンフン)だけだ。ユルは チェギョンの脱ぎ捨てたジャージにアイロンかけてあげて渡したり、陰から チェギョンを見つめる目は チェギョンを 前から知っている愛おしそうな感じだ。

一方、ヒョリン(ソン・ジヒョ)は、バレエの実力をみとめられ、英国王室バレエ学校に優待入学できることになる。しかし、国際ニュースで シンの婚礼パレードの映像を見たヒョリンは「あそこにいるのは 私のはずだった!」とシンのプロポーズを断ったことを後悔し、バレエ留学を 断り、韓国に帰国してしまった。

帰国したヒョリンは、学校でシンに会って「私は バレエしか知らないバレエバカだった。でもこれからは自由に遊ぶわ。貴方は 私を待てなかった事をきっと後悔するかもしれない。でも、もうゲームオーバー。でも私とは遊んでくれるわよね?」と挑発する。

学校から帰る時、皇室の車に シンと乗り込むチェギョンを見ながら「それは俺の席だったんだよ。知ってる?」とつぶやくユル。なんだか切ないまなざしだ。



元皇后だったユルの母親は極秘に帰国していた。前帝が亡くなった時、皇室のしきたりにしたがって 二人を宮中から追い出した 現皇帝をうらんで復讐しようとしているようだ。

ヒョリンのバレエの先生が ユルの母の後輩で ヒョリンは 14年前まで ユルが皇太子だったということを知る。

皇后は 前皇后のユルの母親が帰国しているとの情報を知り、あわてている。両方の家族には何か秘密がありそうだ。

チェギョンは 宮中で 話し相手もなく、寂しくて実家に電話をするが、母親は「娘が 妃になったお陰で、保険の仕事が大成功して保険業界のプリンセス状態だ~!」なんて上機嫌で 家のことは 何も心配しなくていいと 言われてしまう。チェギョンは 安心して喜ぶが、張り合いがなくなり、寂しくて仕方ない。

シンと話そうと 部屋をのぞくが、シンは ぬいぐるみを抱えて寂しそうにしていた。それを見てチェギョンは(何でそんな寂しそうにしてるの?好きな人と結婚できなかったから??私は いったいアナタの何なの?)と思ってさみしさを感じる。

シンは その時、ヒョリンと電話して 考え込んでいたのだ。

~~~~
すれ違う シンと チェギョン。
シンと ヒョリンは 再び 恋人同士に戻るのか?

そうするとチェギョンは 離婚!!
前と多難な 新婚生活だ。

冷たい シンより ユルのほうが いいな~。


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韓国ドラマ「宮」あらすじ 3話 [韓国ドラマ 宮]

韓国ドラマ「宮」あらすじ


韓国ドラマ あらすじ 第3話「私シンデレラになります!!」

チェギョン(ユン・ウネ)は 皇太子妃になることを決意し王妃教育の為入宮した。

皇太子妃の教育が始まる。皇室用語から、婚礼の順序まで、覚えなければならない。
学校と同じノリで いたずらしたり、逃げ出したりするチェギョンだったが、失敗するたびにお付きの侍女達が 怒られてしまうので、逃げ出せなくなるチェギョン。

未来の夫 皇太子のシン(チュ・ジフン)は チェギョンに無関心。ダメダメなチェギョンを バカにして見ている。

シンは 前帝の息子ユル(キム・ジョンフン)に 言われ、甘いキャンディやチョコを持ってチェギョンを渋々訪ねた。大喜びするチェギョン。シンは「ユルがどうしても持って行けと言ったから持ってきた」と迷惑そうに言った。

そして チェギョンに「婚礼が終われば 東宮から離れて、違う宮で暮らすことになるから、ある程度自由にできるようになるから、月に一回 家に帰ってもいいし、友達を呼んでパーティしてもいいし、家族を誘って旅行してもいい。」と話した。

そして、シンは「私が約束できることは『離婚』してやることだ。何年かたって誰ももう俺に文句言えない状況になって、お前がどうしても我慢できなかったら、その時は 君を解放してあげる」と話した。

結婚する前から 離婚の話をするなんて・・・。冷たいシン。

皇太子の花嫁を迎える大々的な行事が開かれる。全国民、全世界にその様子が配信され皆が見守る中、伝統的な皇室の結婚式が進められた。

パレードでは チェギョンの友人たちも 大騒ぎだ。
式典も進み、なんとか無事に終わりそうになった時、祝辞を受けるチェギョンは 冠の重さに耐えられず、来賓の頭に 冠をぶつけてしまった。

大慌てで シンに助けを求めるが、シンは迷惑そうに 知らん顔だ。


その頃、ユル(キム・ジョンフン)は 前帝の父親が生きていた時住んでいた宮を なつかしそうに 訪ねていた。前帝が亡くなった時、残された家族は 宮を出て行かなければならなかったのだ。

一方、シンのプロポーズを断ったヒョリン(ソン・ジヒョ)は タイでのバレーコンクールの舞台に立っていた。シンは ヒョリンに連絡をとろうとしたが、空港で ユルとぶつかった時、携帯を壊してしまったヒョリンは 携帯を捨ててしまって、連絡がとれなくなっていた。

式典が終わり、二人きりで 東宮にいる チェギョンは 新婚初夜にドキドキっ。
でも、皇室では 初夜は 20歳になってからだと知り、ちょっとホッとするチェギョンだが、シンが「年齢で決めるのは おかしい」と迫ってくる~!っと思ったら、チェギョンをおいて 別の部屋に行こうとするシン。

チェギョンは、シンと話がしたくて「私は 宮になじめないけど、あなたはここで育ったから、わからないことや だめなことがあったら 私を助けてほしい。私を好きじゃなくても・・・。」と 不安で 心細い想いを伝えた。

シンは「僕は 君の夫だから、君の世話はできない。僕は人の世話ができない立場だって事は理解してるよね? 僕は 自分の事だけやるから。」と冷たく言った。

ショックを受けるチェギョンを見て「すまないと思うが、友達としてだったら相談にのるから」と手を差し出すシン。

友達として「よろしく」と言う意味?「少しは 優しさがあると思ったのが間違いだった。やっぱり嫌な奴だった」と頭に来たチェギョンは 差し出されたシンの手を噛んだ~!!!

シンは ショックで 大騒ぎ。新婚初夜から 険悪な状況に~!!!
前途多難な 夫婦生活が 始まりました~!




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