So-net無料ブログ作成
検索選択

SKIN&LAB 5種類のビタミンクリーム

帝王の娘 スベクヒャン5-6話 [韓国ドラマ 帝王の娘 スベクヒャン]

帝王の娘 スベクヒャン5-6話

■キャスト
チェファ役(スベクヒャンたちの母):ミョン・セビン
ユン/武寧(ムリョン)王役:イ・ジェリョン
へ・ネスク役:チョン・ソンモ
ペク・カ役(チェファの父):アン・ソクファン
東城王役:チョン・チャン 
クチョン(チェファを見守る家来)役:ユン・テヨン
マックム役:イ・ミド



5話

王暗殺の罪を認めなければ 皆殺しにするというユン。

兵士の人数で 勝るぺク・カの部隊に対し、
ユンは 密かに 隠密部隊を 忍び込ませ ぺク・カの部下達を殺す。

孤立する ぺク。

チェファは ユンと 面会して 父の命乞いをしようとする。

亡くなった王へ 祈りをささげようとするチェファに、
「お前は罪人の娘だ。線香をあげるな」と冷たく言い放つユン。

チェファは ユンの子どもを 身ごもったことを告げようとするが、
ユンの 冷たい視線に 話をすることができず、立ち去るチェファ。

ユンは 密かに ぺクの部屋を訪れ 自害するよう剣を 渡す。

「ユンのために王を殺した。」
「王を殺したら娘を王妃にしてくれると約束した。」というぺクに

「チェファが言ったのか? 私が王位につけば王妃になれると?」
「ずる賢いやつだな。娘を売ってのし上がろうとしたのか!」
と怒るユン。

「へ・ネスクが言った」という言葉に ますます怒るユン。

「娘を助けたいなら 潔く 罪を認め 自害しろ」というユンの言葉に、
進退きわまったペク・カは 自害の道を選ぶ。

城に火が放たれ、逃げようとしたチェファだったが、
自害した 父のなきがらを見つけ、一緒に死のうと決意する。

~~~

ユンに 子どもができたことを告げることができなかった チェファ。
このことが 後々、おおぜいの人の 運命を 左右することになります。



6話

燃え上がる建物の中、父の亡骸によりそう チェファは 
従者マックムに、逃げるように言った。火が迫り マックムは 逃げ出す。

父のそばで 気を失う チェファ。
そこに、チェファを慕う家来のクチョンが 入ってきて 
チェファを 火の中から助け出し、城から 逃げ出す。

へ・ネスクに 捕まったマックムは チェファが ユンの子を身ごもっていると話し、
チェファを クチョンが 連れ出したので 探してほしいと伝える。

ユンは 行方不明の チェファを必死で探していた。

そのころ 王宮では、次の王を誰にするかが 論議され、
東城王の息子 チンムを 王にしようとする一派が、 
ぺク・カの 娘チェファを 必死で探すユンは 王にふさわしくないと 騒いでいた。

へ・ネスクは ユンに チェファを探すのを あきらめさせるため、
チェファが 死んだと 告げる。

そして へ・ネスクは マックムに 大金を渡し「チェファは 死んだ。
罪人の娘が 家来と 逃げたと知られたら 恥になる。
ユンとの間に子どもが できていたことは 公にはできない」と 口止めする。

そのころ、チェファを 連れ出したクチョンは、追っ手から逃げ、山の上の洞窟に隠れる。
食べ物を捜しにでかけたクチョンが戻ると、チェファがいなくなっていた。

チェファは、思い出のかんざしを手に 子どもともども
崖から飛び降りて死のうとしていた。

それに気がついて 必死で 止めようとするクチョン。
岩に頭を打ち付け 命がけで 止めようとするクチョンに負けて 
死ぬのを思いとどまるチェファ。

クチョンのやけどの傷を 手当してやり、
涙ながらに 食べ物を口にほおばり、子どもを産もうと決意する。


~~~~~~

ユンは 冷静になって チェファが 王の暗殺には 無関係なのに
ひどいことを言ってしまったと 後悔して さがしていたのかな。 

チェファが死んだと聞かされて ひどく落ち込んでたね。

それにしても へ・ネスクは 恐ろしいやつだ。



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

nice! 0

nice!の受付は締め切りました

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

Facebook コメント

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。