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帝王の娘 スベクヒャン3-4話 [韓国ドラマ 帝王の娘 スベクヒャン]

帝王の娘 スベクヒャン3-4話

■キャスト
チェファ役(スベクヒャンたちの母):ミョン・セビン
ユン/武寧(ムリョン)王役:イ・ジェリョン
へ・ネスク役:チョン・ソンモ
ペク・カ役(チェファの父):アン・ソクファン
東城王役:チョン・チャン 
クチョン(チェファを見守る家来)役:ユン・テヨン
マックム役:イ・ミド

3話

チェファは 東城王が ユンに嫉妬して 戦地へ送ろうとしていると
不安を口にするが、ユンは 信じようとしない。

チェファは 二人で 王様の元を離れ、茅葺の家に住んで、
畑を耕して暮らしたいと話す。

ユンは 自分には 息子がいるので こんどは 娘を生んでほしいと言い、
娘が生まれたら、名前を「スベクヒャン(国を守る伝説の花)」にしようと言った。

実は その時、チェファのおなかには 子どもが授かっていた。
そのことを話そうとしたとき、家来が 知らせを持ってくる。

狩りに出かけた東城王が 毒矢で襲われ、瀕死の重傷を負ったというのだ。
急いで 王のところへ駆けつけるユン。

すでに瀕死の状態の王は ユンに 息子を守ってくれと言い残し、
息を引き取る。

王の暗殺に成功した ペク・カは チェファに「お前は王妃のなる」
「馬車が お前を迎えに来る」といって 大喜びする。

父が 王の暗殺に 加担したのではないかと思ったチェファは、
ユンは 王様を 暗殺した者を 絶対に 許さないと言って、 
ユンの 復讐を恐れるのだった。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ユンを 王座につけたい へ・ネスクの 陰謀に 踊らされ
王の暗殺者となってしまったぺク・カ。

ユンと チェファの 運命は 徐々に 別々の方向へ動き出す。

ユンはすでに結婚して 子どももいたのね。
奥さんは 亡くなったのかな。

4話


東城王 暗殺の謀反を働いたのが、父 ペク・カであるのを知り、
ユンの 王への忠誠心を 知っているチェファは不安になる。

ユンの 望みをかなえたのだから、ユンが 王になれば 
取り立てられると 信じて疑わない ぺク・カ。

しかし、ユンは 王を暗殺した罪で チェファの父 ペク・カを召喚する。

ユンに 裏切られたと思ったペク・カは 怒り、ユンからの使者に剣を抜く。

ユンの腹心 へ・ネスクの 陰謀とも知らず、
ユンに 事情を説明しようと「ユンの役に立ちたい思っている」と 
手紙にしたためたぺク・カだったが、
その手紙は へ・ネスクによって 嘘の報告をされてしまう。

嘘の報告を聞いたユンは 怒りのあまり、
王を 暗殺したものは 皆殺しにすると言い放つ。

へ・ネスクが 「チェファ様は 関係ない」というが
チェファを近づけたのも ぺク・カの 策略だったと 思ってしまう。

ユンは 自ら兵を率いて加林城を包囲する。

~~~

へ・ネスク 悪いやつだな~。

王様を殺して ユンを 王位につけたいんだ。
自分で手を下さず、ぺク・カを そそのかした。


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